中共は世界から孤立するばかり…
中共の外交部は所詮裸の王様で血の巡りが悪い木偶坊だが、香港政府は情勢に鑑みて審議を中止した。
まだ香港には、以前の国際都市としての『空気が読める』感覚が少しは残っているということだろう。
いずれ、50年持たずに共産党の支配下に抑え込まれることにはなるのだろうが、なるべく良い伝統というものは長続きしてもらいたいものだ。
さて、行政長官の林鄭月娥女史、一先ずまともな決定をしたが、 G20 が過ぎたら、北京からの砲撃が始まるかもしれない。どのくらい突っ張れるか、誰か賭けようか?
トランプ大統領は、今月28日(金)―29日(土)、大阪で行なわれる G20 で中共、香港、チベット、ウイグルの人権問題を採り上げることを考慮中だ。
飛行機が一機落ちると、何故か、連鎖反応で何機か続けて落ちるものだ。
このところの引き籠りの事件のことを考えると、もしかすると、中共に引き籠りの連鎖反応が起きるかも・・・
習近平が、グズって引き籠って G20 に出て来ないことも、有るってか?
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